「波動の法則」シリーズで知られる足立育朗氏が開発した波動調整装置です。波動という概念がまだ一般に馴染みのなかった1990年代に書籍を出版し、波動の本質が世間に認知されるきっかけに大きく貢献した第一人者でもあります。
JUPOSは、足立育朗氏の波動理論に基づき、樹生建築研究所が開発、形態波動エネルギー研究所が監修、株式会社にっせいが製造した製品です。波動系商品は「誰が関わっているか」が安心材料になります。開発・監修・製造のすべてに専門機関が携わっている点が、この製品の信頼性の根拠のひとつです。
JUPOSは、アートと科学を融合した純チタン製のFALF(ファルフ=調和のとれた振動波を常に発振する装置)です。私たちの生活に欠かせないものとなり、日々進化を続ける携帯電話やスマートフォンの調和をサポートすることを主な役割としています。携帯電話や電化製品から発信されている振動波(電磁波)の本質に着目し、自然の仕組みに適った調和のとれた振動波へと変換するよう協力してくれます。
JUPOSは、人間だけでなく、植物・鉱物・動物、全ての存在の調和に協力します。ご自身が毎日お使いになる携帯電話やスマートフォンに貼り付けて使うことで、日々の暮らしの調和をサポートするところから始めるのが自然な使い方です。
人間が直接身につけたり、身体に貼って使用するのではなく、毎日手にする携帯電話やスマートフォンの調和を通して間接的に人間にも協力してくれます。
JUPOSは携帯電話・スマートフォン用として作られていますが、姉妹品のPISYU(ピシュ)は電気製品用として作られています。ご自身が直観で必要と感じられた機器や空間の調和に、それぞれ協力してもらいます。
協力してくれます。常に電波を受信し、振動波が変化し続けているスマートフォンだからこそ、JUPOSを1枚貼って常に稼働させておくことで、自然の仕組みに適ったエネルギーへと整えておくのが良いようです。
ただ貼っておけばやってくれるというよりも、感謝の意識が大切なようです。例えば、機器を使用する時は直観を使ってなるべく調和のとれた使い方を心がける、使用している時間を感じてみるなど、まず自らできることをしてみる姿勢が大切なようです。そうした意識でいると、JUPOSも喜んで協力してくれます。
貼るだけで始められる、シンプルで本質的な波動調整。JUPOSは、毎日使う身近な機器を通じて、日常のあらゆる場面で調和に協力してくれる一枚です。