食から人、そして空間を整える。調和の波動を送り出す、「未来のための食器」。
現代の食品には、電化製品由来の電磁波の悪影響が加わり、人に有害に作用する可能性があると分かっています。毎日の食事に使う食器を変えるだけで、食の波動を取り戻し、食べる人自身と空間までを整えていく。それがMIRAI食器の考え方です。
MIRAIレジンプレートは、中心に描かれた形態図形から発振される陽子・電子の回転する立体的なエネルギーが、食べ物の味を引き出すと同時に電磁波の悪影響を調整し、調和の取れた波動に変換する役割を持ちます。
プレートに置かれた食品や飲み物は食本来の波動を取り戻し、調和の取れた状態へ変換されます。その振動は上に置かれた食材・飲み物にとどまらず、食べる人間自体にも作用します。つまり、このプレートは「食」から「人」へ、そして「空間」へと調和を波及させる役割を持ちます。
食品の味や香りを引き出し、食材本来の持つ美味しさを蘇らせます。
古くから焼き物の産地として知られる佐賀県有田町の陶工に依頼し、ひとつひとつ手作りで制作しています。
陶土には益田長石・蛙目粘土・土灰・木の灰・蛤殻・天草陶石を使用し、さらに高知県幡多郡大月町産のエネルギー鉱石である高鉱石を微粉末にして釉薬に練り込むことで、遠赤外線効果を持たせています。この高鉱石は九州祖山系のエネルギー鉱石であり、遠赤外線効果を発揮することで知られています。
状態波動エネルギー研究所の正岡氏からいただいた情報をもとに、試行錯誤を経て完成したMIRAI食器は、2006年の発足から16年を経て完成した「未来の食器」です。
電子レンジで食品や飲み物を温める際に、プレートの上に乗せてそのまま使用できます。日常の食器として食卓で使うことも、お部屋のインテリアとして飾ることもできます。
食器を変えることは、毎日の習慣を変えることです。MIRAI食器は、使うたびに食の波動を整え、食べる人と暮らしの空間に調和をもたらす、日常に溶け込む本質的な選択です。