江戸時代に西欧から伝えられ、食用として知られるチコリ(別名、菊苦菜)。血液浄化・整腸・肝臓保護・むくみ・便秘・カルシウムの吸収促進・足のつり・頭痛など幅広い働きが知られています。
フラワーエッセンスとしては、満たされない心の隙間を埋め、胸のつかえを解消してくれます。過度な執着・見返りを求める心・独占欲が強いと感じる時に。愛や親切の押し売りをやめ、本当の愛を与えることができるようサポートします。
キーワード:血液浄化、高血圧、肝臓保護、整腸、下痢、腸内細菌、カルシウムの吸収、便秘、むくみ、脂肪肝、肥満、胃弱、消化、代謝、頭痛、足のつり、執着、胸のつかえ
「便秘だったのが、便通がとてもよくなりました。」
「病院の薬を飲んでも何週間もずっと治らなかった犬の下痢が3日で治った。」
「むくみが良くなった。心、気持ちが晴れやか、スッキリした毎日を過ごせた。」
「体重が減りました。」
「足がつらなくなりました。」
「頭痛が軽くなりました。」
「味覚が鋭くなった。」
「これまで聞こえなかった音を感じるようになった。」
「人間関係がスムーズになった。」
「悪夢を見なくなった。」
「くよくよ考えなくなった。胸のつかえがなくなった感じ。まさしく心の隙間を埋めてくれました。」
その一滴が、眠っている「治る力」を再起動します。
健康のために、さまざまなものを海外から取り寄せて摂取している方も多いと思います。しかし、どんなに成分が優れていても、どこか馴染まない、効果が頭打ちになる…そんな経験はないでしょうか。それは、体が「自分が今生きている土地の記憶」を求めているからかもしれません。日本人の心身に最も深く共鳴するのは、やはり日本の土と水で育った植物です。
フルーハミングがお届けするのは、単なる栄養補助食品ではありません。フランス発祥の自然療法「ジェモセラピー(新芽療法)」です。
原料となるのは、植物の「新芽(つぼみ)」だけ。成長した葉や茎とは異なり、新芽にはこれから花を咲かせ、巨木になるための「植物幹細胞」や、成長ホルモン・酵素・ビタミン・ミネラルが爆発的に凝縮されています。この「未来を作るエネルギー」を体に取り入れることで、細胞レベルでの活性化を目指します。
一般的なサプリメントは、足りない栄養を「補い続ける」ものです。しかしジェモセラピーの目的は、体が本来持っている「バランスを取る能力(自己治癒力)」を教育し、引き出すことです。体が整えば、もう飲む必要はありません。「卒業できる健康食品」、それがジェモセラピーの誠実さです。
「人の体と、その人が暮らす土地は一体である」。東洋医学のこの考えに基づき、フルーハミングは「日本の植物」にこだわりました。日本の厳しい四季を生き抜き、古来より日本人の祖先を癒やしてきた在来植物たち。その情報は、私たちのDNAに深く刻まれています。だからこそ、海外製のジェモレメディよりも、圧倒的に優しく、深く、スムーズに心身に浸透するのです。
「国産」というだけではありません。世界最高峰の品質を担保するために、ジェモセラピーの本場フランスの権威「エルビオリス研究所」と提携しました。フランスで培われた15年以上の植物療法のノウハウを日本の植物に応用し、植物のエネルギーを壊さないための厳格なルールを遵守しています。
徹底した4つの「しない」:
汚染のない日本の清浄な土地で、手作業で摘み取られた新芽を、「生きたまま」ボトルに閉じ込めました。
朝夕の食事の前後に15滴を水や白湯で希釈し、お飲みください。基本サイクルは「21日間飲んで、1週間休む」。この「休む期間」を設けることで、植物に頼りきりにならず、自分自身の自立した治癒力を確認・定着させていきます。根本ケアをめざす場合は、これを1クールとして2~3クール繰り返してください。
冬の間に地中で力を蓄え、春の訪れとともに硬い殻を破って空へ伸びる新芽。その一滴には、凝縮された「再生の知恵」が詰まっています。和ジェモは、忘れていた「本来の健やかさ」を、足元に生える日本の草木の力で優しく呼び戻すプロセスです。